東京の山と木についてのフリーペーパーです。
第二号東京の庭baum außen編、発行しました。
今回のaußenとはドイツ語で「外側」という意味。
一号で山から下りてきた木たちが
街でどのように使われているか、
そのシーンや製品をご紹介しています。
außen_contents
- 多摩産木造の家、200歳おめでとう。
- 素材感を前面に 永遠に完成しない家
- 季節と仲良く暮らす家
- 200年先を思い描く
- 建物?もちろん!燃料だって多摩産材
- プロダクト制作を支える職人気質。
- 思い出きざむ 東京つみ木
- お塔婆にスギを
- みんながつながる木のスペース
- 山の図書館さん こんにちは
- ストーリーを紡ぐ庭
- 薪釜でパンを焼き上げる
- 公園へ出かけて見よう!オヤこれも多摩産材?
- colum&books
- 未来へつながる森づくり
- 「花粉の少ない森づくり運動」
第一号は、東京の庭baum innen編!
innenとはドイツ語で「内側」という意味。
木が山から下りてきて街に出るまでの行程と
それに携わる人々をご紹介します。
innen_contents
- 多摩産材について
- 東京チェンソーズさんお仕事密着レポート
- 「ロマンに満ちている仕事よ」
育林業・池谷キワ子さんインタビュー - そらあけの会
- colum&books
- 港区立エコプラザを見学してきました。

